墓地の分譲・永代供養/京都 善想寺 住職挨拶・お知らせ
京菓子 牡丹(ぼたん)と松
善想寺檀家総代で江戸期より続く京菓子司「源水」(油小路二条下ル)店主井上清文氏がお菓子で作られた「牡丹と松」を同氏より善想寺へ寄贈いただきました。
一昨年の5月に開かれた姫路城でのお菓子博に出品された作品と同様、素晴らしいものです。今後は善想寺の座敷に置きます。
この「牡丹と松」の花の意は『不老富貴』です。
善想寺檀家総代で江戸期より続く京菓子司「源水」(油小路二条下ル)店主井上清文氏がお菓子で作られた「牡丹と松」を同氏より善想寺へ寄贈いただきました。
一昨年の5月に開かれた姫路城でのお菓子博に出品された作品と同様、素晴らしいものです。今後は善想寺の座敷に置きます。
この「牡丹と松」の花の意は『不老富貴』です。